英国の、船上の鍼灸師の日記 the diary of acupuncturist on Great Britain, cruise ship

2012年から客船で鍼師として働いていましたが、2015年はイギリスで働くために有機食品の会社で働き、2017年からロンドンで再び治療家として働いています。治療のこと、クルーズのこと、食べ物のこと。色々綴っていこうと思います。

何もない、ということがある nothing means something

*English is after Japanese

ルガノはスイスの中でも大きな街ですが、郊外は特に何もなく自然に溢れています。

旅をしていると、何もない、がある。
という感覚を覚えることがあります。

都会に住むとネオンや広告など目や耳から情報が外から自然に入ってきて、この何もない感覚に違和感を覚えます。

これはでも、異常なようで正常なんだと改めて気づかされます。
旅をしているなぁと思う瞬間の一つです。

Lugano is one of the biggest city in Switzerland but suburb is nothing to do and surrounding the nature.

When I travel, I feel nothing in surround.


If I stay in the city, the neon or advertise stimulate my eyes or ears from outside of my body..
That's why I feel strange to feel nothing.

It looks like strange but normal itself for us.

It's one of the moments that I feel I do trip.


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