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英国の、船上の鍼灸師の日記 the diary of acupuncturist on Great Britain, cruise ship

2012年から客船で鍼師として働いていましたが、2015年はイギリスで働くために有機食品の会社で働き、2017年からロンドンで再び治療家として働いています。治療のこと、クルーズのこと、食べ物のこと。色々綴っていこうと思います。

ペルーと砂漠

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*English is after Japanese

イメージにはないかもしれませんが、ペルーには砂漠があります。(少なくとも私にはありませんでした。)

面積では世界でも有数の砂漠国だった記憶があります。

しかも、エジプトのような平野に広がる砂漠という感じではありません。

日本だと緑で塗るところを灰色で塗るような感じです。詳しくは写真をみてください。

今までになかったイメージが脳に記憶として焼きつくというのは、あそこで食べた餃子が非常に美味しかった!ような感覚の刷新に近いと個人的には思っていて、なんというかまあ一言でいうと新鮮でした。

サラベリーという何もない街でしたが、風景として頭が覚えていそうです。

You might not have image to Peru, there is dessert in Peru. (At least I didn't have)

Peru has one of the largest dessert counties, if my memory is correct.

But the view isn't like Egypt that has plane dessert.

The place we put green in Japan for painting, we put gray in Peru. It's my image. Please check the picture for the detail.

The image I have never seen is printed in my brain. This feeling is similar to the one that we feel happy when we eat delicious gyoza.

Easy to say, it was bland new feeling.

Saraverry was nothing special but my brain would remember the views.