英国の、船上の鍼灸師の日記 the diary of acupuncturist on Great Britain, cruise ship

2012年から客船で鍼師として働いていましたが、2015年はイギリスで働くために有機食品の会社で働き、2017年からロンドンで再び治療家として働いています。治療のこと、クルーズのこと、食べ物のこと。色々綴っていこうと思います。

世界の洞窟の見方から痛みに関する考察その2 the view how to watch the caves connect to the opinion about the pain no.2

*English is after Japanese

つまり、どの地域でも、自然物がある形に似ていたら、それに名前をつけようとするということです。

それは国籍や宗教、はたまた人種を超えた共通項のように思います。

この現象は面白いと個人的には思います。なぜなら、宗教が対立して戦争などが起きていますが、宗教より原始的なレベルで、お互いの共通部分があるということじゃないなと思うのです。

それは例えば、山の頂上に着いたときに、なぜか気持ちいいと感じるのに近いのかもしれません。

その考えを、人はなぜ痛みを持つのか。

に当てはめて考えると面白いのではないかと考えています。

続きは後日。

I think we can say that if natural creatures are similar to certain figure, we give the name to them in all over the world.

This phenomenon happens beyond nationality, religion and race.

It is very interesting personally.

Because the war happened caused by religion, but we have same feeling to nature more primitive revel than religion.

It's for example, when we climb upon mountain, we feel refresh( even if we aren't tired). I think this phenomenon is similar to this.

Now I want to put this thinking into the phenomenon why we have the pain.

To be continued.