英国の、船上の鍼灸師の日記 the diary of acupuncturist on Great Britain, cruise ship

2012年から客船で鍼師として働いていましたが、2015年はイギリスで働くために有機食品の会社で働き、2017年からロンドンで再び治療家として働いています。治療のこと、クルーズのこと、食べ物のこと。色々綴っていこうと思います。

世界の洞窟の見方から痛みに関する考察その1 the view how to watch the caves connect to the opinion about the pain no.1

*English is after Japanese

以前のクルーズで2つカリブの洞窟を巡りました。1つはBarbadosのHarrison cave、もう一はCuraçaoのKueba do Hatoです。

これらの経験を通して面白かったのが、洞窟の内部に対する印象の持ち方です。

つまり、日本で秋芳洞を巡ったときに覚えてるのが、特徴的な形をした鍾乳石に名前をつけると言うもの。

これと同じことが、今回訪れた洞窟でも起きていました。

洞窟のガイドが例えばイグアナに似ている石ですと説明するわけです。

これらを通して感じたことがあります。

続きは後日。

I went to 2 caves in previous cruise.

One is Harrison cave in Barbados, the another is ueba do Hato in curaçao.

I was interested at the impression of the caves throughout these experiences.

In short, I remember Japanese give special name to the characterized stones in "Akiyoshido", Japan.

Same thing happened in these caves. For example, the guide on cave explain that this stone looks like iguana!

When I hear this explanation, I hit upon one thing.

To be continued.