英国の、船上の鍼灸師の日記 the diary of acupuncturist on Great Britain, cruise ship

2012年から客船で鍼師として働いていましたが、2015年はイギリスで働くために有機食品の会社で働き、2017年からロンドンで再び治療家として働いています。治療のこと、クルーズのこと、食べ物のこと。色々綴っていこうと思います。

日本の真裏を覗いて。アマゾンの中心都市マナウス watch the opposite of Japan, the center in amazon, Manaus

*English is after Japanese

今、アマゾン川クルーズをしています。

マナウスアマゾン川に位置する最大の都市で、あるゲスト曰く200万人が住む大都市です。(30年以上前には小さな村でしかなかったそうです)
アマゾンの水は泥水でまた非常に蒸し暑い。
ここには特有の動物がたくさんいました。

ナマケモノ、ピンクドルフィン、ワニなどなど。

写真に納めませんでしたが、ナマケモノを観光客からお金をもらうためとして地元民が家で飼っているのにただただびっくりしました。

だってナマケモノが動物園以外にそこに、目の前に居る。
それってすごいなと思いませんか?
ウルグアイに行った時に、野生のインコが公園を普通に飛んでいた時も同じ感動を覚えました。

続きは後日。


Now my ship cruise Amazon river.
Manausu is the central city of Amazon river, a guest say the population is 2 million.  (More than 30 years before, Manaus was just small village.)

Amazons water is mad water and very hot and high humidity.
There are many original animals in amazon like Pink dolphin, caiman, sloth etc.

I didn't take pictures but I'm surprised that Amazonian feed sloths to get money from our guests.
Because they are here not in zoo but in front of me.

Is it great or unusual, isn't it!?
When I went to Uruguay, I had same feeling because the inco flew over that park normally.

To be continued.