英国の、船上の鍼灸師の日記 the diary of acupuncturist on Great Britain, cruise ship

2012年から客船で鍼師として働いていましたが、2015年はイギリスで働くために有機食品の会社で働き、2017年からロンドンで再び治療家として働いています。治療のこと、クルーズのこと、食べ物のこと。色々綴っていこうと思います。

タバコからみるドライアイと乾燥肌その1 dry eye and skin from the view of tobacco

*English is after Japanese

先日、噛み煙草(メジャーリーガーが試合中噛んでつばを吐いてるのは噛み煙草によるもの)を試す機会がありました。

タバコは吸わないので、タバコの作用はわかっても実際どう感じるかわかりませんでした。

でまあ、噛み煙草を吸うと唾がでるでる。

それでその内、喉がカラカラになる。

当たり前と言えば当たり前です。

その一方で、その後にガムを水が身体から集められ、喉が乾かなくなっていました。

その一連の経験からドライアイを思い出しました。

I had opportunity to try chewing tobacco(major leaguer spit out during game) the other day. As I don't smoke, I know the mechanism of tobacco but don't know the real feeling.

After chewing, there are so many spit in my mouse.

And of course my mouse and throat is very dry.

On the other hand, after I bite a stick of chewing gum, they get moisture from another parts of my body.

This experience remind me dry eye.

To be continued.

続きは次回に。